ロベルトモレノ

ウイイレアプリ2020 ロベルトモレノ監督完全攻略

  • 2020年5月31日
  • 2020年11月7日
  • 監督
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ロベルトモレノ監督完全攻略

4−3−1−2

ロベルトモレノ監督を紹介していきます

監督詳細各戦術タイプ攻撃守備の特徴

オススメ戦術タイプ、監督比較

など詳しく解説していきます

是非最後までご覧ください

 

目次

1、監督詳細

2、オフェンシブ戦術解説

3、ディフェンシブ戦術解説

4、オススメ戦術タイプ

 

監督詳細

ロベルトモレノ監督

監督名ロベルト モレノ
オフェンシブ4−3−1−2
ディフェンシブ4−3−1−2
マネジメント能力790

 

オフェンシブ戦術

ロベルトモレノ監督 オフェンシブ

攻撃タイプカウンター
ビルドアップショートパス
攻撃エリアサイド
ポジショニング流動的
サポート距離4
守備タイプリトリート
追い込みエリアサイド
プレッシングアグレッシブ
ディフェンスライン6
コンパクトネス5

⚠️サポート距離(MAX10)

・パスを受ける選手間の距離

<数字が大きくなるほど選手間が遠い>

⚠️ディフェンスライン(MAX10)

・ディフェンスラインの高さ

<数字が大きくなるほどラインが高い>

⚠️コンパクトネス(MAX10)

・ディフェンス時の選手間の距離

<数字が大きくなるほど選手間が近い>

 

攻撃の特徴

カウンターが攻撃の基本

・サポート距離4選手間が近い

中盤の距離感が近いのでワンパが効果的

 

守備の特徴

・リトリート、アグレッシブなので

裏は取られづらい

・コンパクトネス5と高くないので守備が少し難しい

 

ディフェンシブ戦術

ロベルトモレノ監督 ディフェンシブ

攻撃タイプカウンター
ビルドアップロングパス
攻撃エリアサイド
ポジショニングフォーメーション重視
サポート距離5
守備タイプリトリート
追い込みエリア中央
プレッシングアグレッシブ
ディフェンスライン5
コンパクトネス4

 

攻撃の特徴

カウンターが攻撃の基本

・サポート距離とオフェンシブ戦術より少し遠い

・ポジショニングがフォーメーション重視なので

パスコースは探しやすい

 

守備の特徴

・リトリート、アグレッシブなので

裏は取られづらい

・コンパクトネスがオフェンシブ戦術より

1低いので守備が難しい

 

オススメ戦術タイプ

・戦術タイプ比較

戦術タイプオフェンシブ戦術ディフェンシブ戦術
攻撃タイプカウンターカウンター
ビルドアップショートパスロングパス
攻撃エリアサイドサイド
ポジショニング流動的フォーメーション重視
サポート距離45
守備タイプリトリートリトリート
追い込みエリアサイド中央
プレッシングアグレッシブアグレッシブ
ディフェンスライン65
コンパクトネス54

 

オススメはディフェンシブ戦術

攻撃面

ディフェンシブ戦術の全体的な攻撃面の数値が

ラニエリ監督ディフェンシブ戦術に似ており

距離感が良く非常に攻撃がしやすいので

ディフェンシブ戦術がオススメです

 

守備面

守備面に関してはどちらも裏ケアはできるが

コンパクトネスが低くディフェンシブ戦術の方が

コンパクトネスが1低いので

守備面ではオフェンシブ戦術の方がいいですが

どちらも難しいので攻撃面を考えて

ディフェンシブ戦術をオススメします

 

監督比較

ラニエリ監督 詳細

モレノ監督のディフェンシブ戦術

ラニエリ監督のディフェンシブ戦術の比較です

監督名モレノ監督ラニエリ監督
攻撃タイプカウンターカウンター
ビルドアップロングパスロングパス
攻撃エリアサイドサイド
ポジショニングフォーメーション重視フォーメーション重視
サポート距離56
守備タイプリトリートリトリート
追い込みエリア中央サイド
プレッシングアグレッシブアグレッシブ
ディフェンスライン55
コンパクトネス48

モレノ監督とラニエリ監督は非常に似ていて

守備面のコンパクトネス

モレノ監督は低く、ラニエリ監督は高いので

守備での差は結構あります

ラニエリ監督をもっていない方は

是非獲得してみてください